ペーパーバック版(紙本)販売開始

投稿が続いてしまいましたが。。。

書籍 扉の向こう側から: スピリットからのメッセージ

のペーパーバック版が販売開始となりました。

昨日知ったのですが、3月31日はスピリチュアリズム記念日だということ。それを知らずして出版したとう間の抜けたことをしてます。記念日にそれほど重点を置かないのですが、今回だけは浮かれてます(笑)

108ページほどの薄さですが、シンプルにスピリチュアル・リーディングとは何か、といっ… Read More

出版まで

書籍出版後記などです。
書き始めた時、本当はもっと早い時点で出版する予定でしたが、なかなか思ったようには進まず3月末になったのは先日書いた通りです(初版日は3月28日)。

半分以上書き進んだある日、出版社からオファーがありました。「出版を」と。このタイミングで? ですよね。
とりあえず打ち合わせを行い、紙媒体での出版を視野に入れました。打ち合わせでは「これこれこういう内容で、読者に訴える内容にしてほしい… Read More

出版開始

本当はもう少し前に出版予定だったのだけれど、結局桜がほぼ満開のこの時期になりました。

ブログの代わりとして、よろしかったら・・・・・

ちらっと目を通してくださいね。紙本は後日出ます。

《amazon本詳細より》

櫻まりな著

私たちに内在する魂は、成長するために生があり、死があり、再生がある。
そこから言えるのは、愛する人たち、愛するペットたちが大いなる存在になったとき、何ものにも代えられない愛情が届く、とうい… Read More

天文学 暦 占

この本は「あるヨギの自叙伝」パラマハンサ・ヨガナンダ (著)
スティーブ・ジョブズのiPadに、彼自身が唯一ダウンロードしていた本。ビートルズのジョージ・ハリスンも影響を受けた一人。

この本の「16章 星学をかわす」ですが興味深いことが書いてあります。星学とは天文学の旧称で、意味は同じです。

では天文学はというと、天体の位置や動き方などを研究する学問ということです。ちょうど、少し前にレクチャーの中でスピリ… Read More

妻を看取る日 国立がんセンター名誉総長の喪失と再生の記録

以前のブログに読んだ本を全て掲載してました。これはその中の一冊。ブログは移動させているのでメモ代わりにこちらに掲載。

 

著者の垣添 忠生氏は国立ガンセンターの総長をしておられた方です。

何も目的がなく学生時代を過ごしていたそうですが、あるとき愛犬の死をきっかけに医師になる事を決め、学び働き多くの人を治療してきたそうです。

仕事柄多くの死に立ち会って来たけれど奥様の死をご自身が経験して初めてこんな… Read More

タイタニック沈没から始まった永遠の旅の旧版

先日記事にした本は

タイタニック沈没から始まった永遠の旅

ですが、すでに絶版で、今は、マーケットプレイスでしたら手に入るようです。

また、この著書は新版で、旧版は

です。こちらも絶版でマーケットプレイス入手可です。

ネット上で、無料で公開されているサイトを見かけました。全て目を通していないので、掲載されているのが著書全文かどうかわかりませんが、おおよそは掲載されているようです。

こちらにアドレスは記載しません… Read More

通信成功


タイタニック沈没から始まった永遠の旅

スピリット達は通路になってくれる人を探し出し、次に通信をするのですが、次にどのように通信をしてくれるのか、という事が書かれています。

スピリット・コミュニケーションは自分とスピリットの相互協力が必要だという事も読み取れます。

これはウィリアムが交霊会をしているところに行き、メッセージを届けようと試みて初めて成功したときの事です。
一部略して掲載します。

「思念を具象化し… Read More

霊界の外交員


タイタニック沈没から始まった永遠の旅

好きな1冊です。
ウィリアム・ステッド氏は、タイタニック号と共に大西洋に沈み、亡くなったジャーナリストです。ウィリアムが見たことを、霊界から霊媒に伝えてくれたのがこの著書です。
この中にウィリアムが霊界で教えられたことを伝えてくれる内容があります。
「外交員のような役目をする人たちの組織ができていて、 常に地上圏近くに滞在し、 霊的通路として役立ちそうな人間、 あるいはそれ… Read More

ワークショップ テスター

ブログ内、詳細ページに飛べないエラーがありましたので修正致しました。

また10/6(水) 開催の 「モーリス・H. テスター「Learning to Live」」の説明を少し変更訂正いたしました。 掲載はアイイスイベントページにございますので、よろしかったらご覧ください。
テスターが「生まれつき現実ばなれのした『きれいごと』を並べるのは性に合わない。だからこそ当初から私は、理性の納得のいかない説は信ずるなと大見えを切ってきた」 と言っています。 だからでしょうか、日常に即した表現をされているのですが、それが理解しやすいものになっているように思います。…

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