最年少ミディアム?

ある番組で放送されていたので見ていたからもいらっしゃるかもしれません。これはある少女の語ったお話しですが、それが漫画になっています。

その内容は(一部です)

3歳の少女(長女さん)は、お母さんの妊娠を予言、赤ちゃんの性別も予言します。
ある日、長女ちゃんがお空の上の話をしてあげると、話し始めたのが生まれる前の事でした。

雲の上で どのお父さんにするかお母さんにするかを見ていた。自分でどの親の元に生まれるか決めた。

実際に妹さんがいるのですが、娘さんと妹さんは生まれる前同じお空の上にいた。

お空の上から、生まれてきたときのことも話しています。簡単に言うと、流産されたお子さんがいらっしゃったのですが、その子とはお空の世界で一緒にいたことや一度お空の世界へ戻ったことなどです。

また、お空の上には神様が沢山いて、神様のお顔も覚えている。人間の姿の神様がほとんどだけれど光だけの人もいた。

私達は光の存在と言われていますが、まさにそのことなのでしょう。

神様にお空の事を覚えておいて、お母さんに伝えてあげてと、頼まれてきたんだと言います。

ミディアムの役割と同じですね。私が知る限り、最年少のミディアムなのではないかと。。。。。

 

この内容は、漫画になっています。

 

kindle版